Bonne annee!
2008/01/28 月曜日 - 21:09:15 by リャンスウ初日の出を拝むために早起きして出かけました。凍てつく寒さに涙が止まらない…その後スタバに駆け込み暖をとり、朝ご飯も食べてしまいました。でも元旦の朝はお雑煮が似合うと思います。そのために帰宅後すぐにお雑煮を食べました。今年もよろしくお願いします。
初日の出を拝むために早起きして出かけました。凍てつく寒さに涙が止まらない…その後スタバに駆け込み暖をとり、朝ご飯も食べてしまいました。でも元旦の朝はお雑煮が似合うと思います。そのために帰宅後すぐにお雑煮を食べました。今年もよろしくお願いします。
Meilleurs voeux de Manon… en Français et en Japonais!
Bonne Annee en Francais et en Japonais!
茉苑からの新年の挨拶です (日仏、字幕あり)
Repas de réveillon aux chandelles…
ろうそくをともしながらの大みそか。
Au menu: carbonades flamandes à la bière. On a trouvé plein de recettes sur Internet, mais finalement, Ryoko l’a adaptée à sa façon. Avec un kirr et des zakouski pour l’apéritif, c’était un délice!
本日のメニューは、ベルギー風のカルボナード(牛肉のビール煮)。ネットに違うレシピがたくさん載ってたが結局、良子風にアレンジしたものになった。
キールに海ブドウのザクスキで。。。おいしかったよ!
Un peu en retard (après notre retour d’Okinawa), le Père Noel est passe chez nous!
L’arbre de Noel était planté au milieu du salon, et un joli paquet attendait Manon à son réveil.
沖縄から東京に帰ってきたら、サンタさんはうちに寄ってきました。
クリスマスツリーが部屋の真ん中に立って、その下にきれいなプレゼントが置いてあった!
Hourra! Un livre de Mimi Cracra!
わ~い、「ミミ・クラクラ」の本だ!
気づいたらうちの娘っこはこんな風になっていました。二輪車に乗るときは必ずヘルメットをお忘れずに。冬の交通安全週間のポスターに抜擢されること間違いなしです。
Meme dans la maison, elle porte son casque quand elle fait du vélo.
年賀状は自宅のプリンタでスイスイ印刷するこのご時世に、手書きで書いている人がいます。見習いたいものです。使っていたクレヨンの色が黒だったので、精神状態を案じています。おまけ:マノンの好きな色はむらさきです。
Manon écrit une carte de voeux à la main. Elle était très concentrée! Après elle est allée l’apporter à papa.
ベレー帽を想像してください。まーるい本体の頂点にツンッと一本、立っています。このたび、マノンにこの「ツンッ」部分の名称をおしえてほしいとせがまれました…苦肉の策で「帽子の一部」とおしえ込みました。そうしたら、ツンっと一本立っているものすべてを「一部=イチブ」と呼ぶようになってしまいました。ぶどうの枝を見て「ぶどう食べるからこのイチブとってー」、服のほつれた糸を指差し「イチブがでてるの」などといっています。この部位の正式名称をご存知の方、ご一報願います。
アントワンが鍋料理に挑戦しました。なかなかの出来に、「うーん、ダシがきいていておいしーね」と、軽く目を閉じてうなっていました。するとマノンも負けじと「うーん、ダシが聞こえるねー」と合いの手を打ちました。真剣な眼差しが痛々しいです。
さらにアントワンはわたしの褒め言葉にうっとりしながらも謙遜しながら「でもさーはるさめ入れ忘れちゃってね」…は?鍋といったらしらたきですよね。しかしここでもマノンの合いの手、「サメさんはやさしいの、すいぞくかんでサメみたの」ですって。なんだかもう、二重の間違いにグッタリです。
ほっほっ、たどり着きました。道中抱っこをせがむことなく一人で歩きました。二歳を目前にするってこういうことなんですね。よく頑張りました。わたしは王宮文化の主人公になったつもりで歩きました。何を隠そう妄想しやすい体質です。
まだまだ続くよ沖縄回顧録パート2。
城跡の見学に行きました。高台にある城には階段をひたすら登って行きます。その道すがら、心を静かにして一人の女の物語でも空想しながら歩くわけですよ。今はなき城下町なんかを思い描きながら。うーん、ロマンチック。しかしマノンにもマノンの空想の世界がありまして、そこは人形ロロちゃんの家へと向かう道なんです。城跡にたどり着くと、そこにはロロちゃんの衣装ダンスがあり洋服を出したりしまったりしていました。ちなみに狭い通路には団体ツアーの観光客が大勢いましたが、そんなのお構いなしに自分の世界を貫き通そうとする姿がけなげでした。しかしフツーの目でみたら、大迷惑そのもの。ハッと我に返り抱きかかえてその場を去りました。
まだまだ続くよ沖縄回顧録パート1。
美ら海水族館に行ってきました。クリスマスプレゼントにはおさかなが欲しいといっていたので、これでよしとします。特に優雅に泳ぐ鮫を気に入ったようで、鮫を見つけては「鮫はやさしいの、やさしい鮫さんがきたの」と連呼していました。メルヘンの世界を貫き通すって少々やっかいです。イルカとクジラのショーも楽しんで見ていました。わたしは最後までイルカとクジラの違いが分かりませんでした。
Nous sommes allés voir l’aquarium d’Okinawa. Manon aimait particulièrement les requins. Manon a même demandé à Père Noel de ramener des poissons.